このサイトでは消費者金融の審査基準、審査の流れを解説しています。


これからお金を借りてみたいという方から、多重債務で次どこで借りたらいいんだ(笑)
という方まで、お役に立てたらと思います。


19の教えって…なんのこと?


このサイトでは消費者金融のイロハを19の教えを通じて、
以下の5つの項目について知ることができます。

はじめて消費者金融を利用する方から、多重債務者の方まで、
消費者金融について知り尽くした管理人ハチ子が皆さんをガイドいたします。 → ハチ子について

【その1】申込する前の対策が取れる!


キャッシングの申込って、どこの誰でもができるなんて思っていませんか?
それは大きな間違いです!

消費者金融は、汚い言葉で言うと「金貸し」です。金貸しは、お金のない人にお金を貸すという仕事ですが、どんなに懇願されようと、お金を貸さない(いや、貸せない)お客もいるのです。

このサイトには、いろんな情報を詰めました。
そのため、ココをきっちり読んで、キャッシングの申込をする前に事前に「貸してもらえる」対策を取ることができます!

【その2】消費者金融の「審査」の仕方がわかる!


消費者金融は、利用者の全てを調べ上げます
そのため、審査結果の内容で「与信額」が決められたり、利用者に対しての印象が左右されたりすることになります

「審査」という言葉は、キャッシングに関して以外でも、何となくイヤ~な言葉に私は聞こえます。だって、知らないところで、自分を「評価」されてしまうということですから(苦笑)

消費者金融では、この「審査」が大きな問題となってきます。(そりゃお金を貸すから当然)

審査やモニターリング、対面与信などのことを詳しく書きましたので、「審査」にビクビクしているアナタは、ぜひここを参照にしてみるといいでしょう。

【その3】利息や返済についての詳細がわかる!


今問題になっている「グレイゾーン」や、利息制限法&出資法、返済方式などを詳しく書いておきましたので、毎月の返済に苦しみ悩んでいる人への解決策が見つけ出せるようになっています

利息ばかり払って元金が減らずに泣きそうな思いをしている人も、もう安心?!

「出資法」と、「利息制限法」の記事を隅から隅までじっくり読むことを、ハチ子はオススメします(小声)

【その4】多重債務者向けのお得情報が盛り沢山♪


多重&多件債務者で、もうにっちもさっちもいかなくなってしまったという方のために、債務整理や自己破産などについても、細かく書いてあります。

それでも解決しない場合は専門家に相談しましょう。
きちんとした手続きをすることで、支払いや取り立てを止めることができます。
あなたに合った最適な解決方法を。

【その5】消費者金融の生の声が聞ける!


何度も言うようですが、私は「元消費者金融のOL」です。
つまり、消費者金融の裏の裏まで知り尽くしています。(平だったけど)

そのため、毎日のように、キャッシングについてのドラマをリアルタイムに見てきました。

このサイトには、その「小話」が載っています。
消費者金融側の生の話を見て、個々に感じ取ってもらえる何かがあることでしょう・・・。


最新記事

THE限度額 ~消費者金融の限度額のおはなし~
消費者金融の審査に通った後、実際に貸し付けてくれる上限の金額を限度額と言いますが、実は限度額には2種類あるのをご存じでしょうか。
融資の限度額には、利用限度額と、契約限度額(契約極度額)という2種類の限度額があります。消費者金融の利用者の中には、「限度額200万円と書いてあるのに、実際には40万しか貸してくれなかった」と不満を持つ人がいます。これは、二つの限度額を正しく理解していなかったために起こる誤解です。
利用限度額とは、その時点で実際に申し込み者が利用できる上限額のことを指し、契約極度額とは、契約書上その人が利用できる上限金額で、利用限度額の最大引き上げ幅と受け取ることもできます。

契約極度額はどうやって決まるか?
消費者金融の利用限度を決める際に大きく関わってくるのは「総量規制」です。
総量規制とは、貸金業法の改正によって、年収の3分の1までしか貸し付けてはいけないという決まりで、貸金業者に適応されます。つまり、年収600万円の人なら、貸金業者から合計200万円までの貸し付けをうけられる計算になります。
総量規制によって決められた上限額を超えて貸し付ける事は出来ないので、おのずとその人の法的な上限額は決まってきます。契約極度額は、総量規制を考慮して、その人に貸し付けても良いとされた上限額です。したがって、いくら広告で「限度額300万円」と表示してあったとしても、その額がすべての人に貸し付けられるわけではありません。

実際に使えるのは利用限度額
契約限度額(契約極度額)の範囲内で、今、実際に利用できる融資枠のことを、利用限度額と呼びます。つまり、実際に借りられる額は、利用限度額の範囲内になります。消費者金融でもローンカードが発行されますので、利用限度額を超えない範囲で、何度でも借り入れ・返済を繰り返す事が可能です。

利用限度額は取引状況によって引き上げ可能
借りたかった金額と利用金額に差があった場合、悲観的になりがちですが、利用限度額は後日引き上げが可能です。取引を重ねて金融会社と融資をうける側に信頼関係が出来れば、限度額の引き上げ申込みをして増額してもらう事が出来ます。しかし、当然ながら契約限度額を超えて借り入れる事は出来ないので、注意しましょう。

消費者金融 速報





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